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ムムッ!足裏の皮が白い!病気なのか?

 

足が蒸れる

 

足の裏の皮が白くなってしまう…
足汗で靴下がびちょびちょになってしまう…

 

そんなお悩みを持つ女子に朗報です。

 

白い皮は病気なのか、足汗を改善するにはどうすればよいかご紹介しますね。

 

足の裏が白くなってしまうのは、汗で皮膚がふやけているからです。

 

お風呂に入ると、手の指先などがふやけて白くなりますよね。それと同じで、足汗をかくと、汗で蒸れて皮膚がふやけてしまいます。

 

→足の裏がふやけるのは危険?

 

足の裏も同じで、白い皮の正体は、皮膚のふやけです。病気ではないので安心してください。

 

白くなった皮をむいたり削ったりするのは、皮膚に傷をつけることになってしまいます。

 

足の裏に汗をかきやすい人は、靴の中で白癬菌(はくせんきん)というカビの一種が繁殖しやすい状態です。

 

白癬菌は水虫の原因になるので、できるだけ足を乾燥させて、白癬菌をふやさないようにしなければいけません。

 

白癬菌はカビですから、清潔にして乾燥させることが必要です。

 

でも、仕事中に靴を脱ぐわけにはいかないし、足を洗うことなんてできませんよね。

 

できれば、お昼休みなど休憩中には靴を脱いで過ごせるとよいのですが、それもできない場合には、帰宅後に洗面器にお湯をはり、そこに竹酢液をたらして、足をつけてみましょう。

 

毎日15分くらい竹酢液を薄めたものに足を浸けてみてください。

 

そして、できるだけ通気性の良い靴を履きましょう。

 

もし、休憩室やトイレで靴が脱げるなら、仕事の休憩中に除菌ティッシュで足の裏をふくのも効果的です。

 

指の間も拭くといいですよ。拭いたらしっかり乾燥させてくださいね。

 

できるだけ足の裏を清潔に保って水虫を予防しましょう。

 

きれいな足の裏

 

私は仕事が忙しかったこともあり、足裏のケアを怠りがちでしたがネットで見つけたクリアフットヴェールを試したところ、再発することもなくいい感じです。

 

使用後でも全額返金できる保証が付いているので、はじめてでも安心して試せるのが嬉しいですね。